日本語English简体中文
INSIDE ME ライブ写真

LIVE01

ライブ・予約

10.312026 SAT / OSAKA

清誕祭 〜No.1ルーキー〜

心斎橋 ANIMA
ACT: 清 / INSIDE ME
OPEN 16:30 / START 17:00
前売 ¥5,500 / 当日 ¥6,000(+1D)
U-22: ¥2,000 キャッシュバック

11.112026 WED / TOKYO

IKEBEベースの日 Special Live B-day 2026

GRIT at Shibuya
ACT: INSIDE ME / Are Square / JunIzawa / Suspended 4th / 森本凌太
OPEN 18:30 / START 18:50
前売 ¥4,500 / 当日 ¥5,000(+1D) / U-22 ¥2,500

清公式 LIVE 掲載情報をもとに掲載(2026年10月14日確認)。販売状況・最新情報は 公式 LIVE ↗ とチケット詳細をご確認ください。

MUSIC02

作品

INSIDE ME LIVE IN OSAKA OFFICIAL BOOTLEG 表ジャケット

LIVE CD / OFFICIAL BOOTLEG

LIVE IN OSAKA

INSIDE ME / OFFICIAL BOOTLEG

公式ショップで受付中
10.31 大阪 ANIMA / 11.11 東京 GRIT
ライブ会場でも販売予定

CDを購入する

2026.10.31 RELEASE
収録:2024.10.31 ANIMA

LIVE DIGEST

00:50

再生ボタンを押すと読み込みます。

  1. GuitarSong
  2. shift
  3. 夜は加速する
  4. I
  5. Spinning
  6. The Sun
  7. Cloud
  8. Ato

各曲の短い試聴音源です。再生ボタンを押すと読み込みます。

PROFILE03

バンド・メンバー

INSIDE ME

ライブ活動を再開。

VOCAL / GUITAR

コジマリョウスケ(陽澄リョウ)

コジマリョウスケ(陽澄リョウ)が歌うライブ写真

作詞・作曲・編曲、ボーカル・ギターを軸に、バンド、商業音楽制作、ボカロP・歌い手として活動。

PICK2HANDで活動し、楽器店主催の全国大会で優勝。制作したデモテープがX JAPANのYOSHIKI氏の手に渡り、その音楽性を評価されて声をかけられる。氏主宰のExtasy Japanを経て、ユニバーサルミュージックからメジャーデビュー。

その後、KELUNを結成。インディーズでの活動を経てSME Recordsからメジャーデビューし、作詞・作曲、ボーカル・ギターを担当。TVアニメ『銀魂』のエンディングテーマ「SIGNAL」、『BLEACH』のオープニングテーマ「CHU-BURA」などを発表した。

バンド活動休止後はゲーム業界でサウンドクリエイターとして活動。BGM・SE制作、サウンドディレクション、音声・歌唱収録など、制作現場で幅広い役割を担う。juvenile名義でも作曲・編曲を手がけ、ゲーム・アニメ・ラジオ・CMなどの音楽制作に携わっている。

2024年から「陽澄リョウ」名義でボカロP活動を本格化。オリジナル楽曲を発表するとともに、歌い手としても活動している。音声合成による歌唱を用いた作品と、自身の声で歌う作品の両方を制作・発表し、作り手と歌い手の二つの立場から音楽活動を続けている。

2026年の「ボカコレ夏」ではTOP100で18位、「歌コレ秋」ではTOP100で22位を獲得。コラコレでは参加した6作品がランクインし、そのうち3作品がTOP10に入るなど、他のクリエイターとの共同制作にも取り組んでいる。

現在はベーシスト・清とのバンド「INSIDE ME」でボーカル・ギターを担当。陽澄リョウとしての楽曲制作・歌唱、商業音楽制作と並行してバンド活動を続け、2026年秋にライブ活動を再開。

公式プロフィールをもとに構成 ↗

PERSONAL WEBSITE ↗

VOCAL / BASS

清

清がベースを弾きながら歌うライブ写真

清(きよし)はニックネーム。幼少期よりピアノを習い、15歳でベースを手にする。楽器構造への理解を深めるためギタークラフト校で専門的に学び、同校で講師を経験。その後、関西でのバンド活動を経て、2009年に上京。

自身のアーティスト活動の他、B'z 、Marty Friedman 、森重樹一/ZIGGY 、林田健司 等、国内外問わず複数のサポートワークを行い数々のツアーやレコーディングに参加している。

2015年よりMarty Friedmanのツアーに参加。

2016年6月公開、宮藤官九郎監督・脚本の映画『TOO YOUNG TO DIE!若くして死ぬ』にベーシスト"鬼姫"役で出演。

2016年8月、ロック系ベーシストとしては日本初となるWarwickとのエンドース契約が決定。同年9月にドイツのWarwick本社で開催されたイベントにてソロパフォーマンスを行う。

2016年9月、初のソロアルバム『KIYOSHI』をリリースし、ソロアーティストとしての活動を本格的に開始。 楽曲は主にベースの多重録音で構成され、生ドラムを除くすべてのパートを自身が担当。作曲・作詞・編曲・演奏・歌唱などのサウンド面のみならず、デザイン・映像など、作品に関わるすべてを自身でプロデュースしている。

2022年よりB'zのツアーに参加。

主に5弦ベースを使用。様々な音楽から影響を受けた独特のプレイスタイルと確かな演奏技術で多くのミュージシャンから信頼を得ている。特に強力なスラップ奏法は必見。女性とは思えない壮絶なライブパフォーマンスと、ステージ上での強烈な存在感は唯一無二。

公式プロフィールより転載 ↗

PERSONAL WEBSITE ↗

NEWS04

お知らせ

RESTART

2026年秋、INSIDE ME 再始動

ライブ活動を再開します。ライブ情報は LIVE に掲載しています。

RELEASE

ライブ盤「LIVE IN OSAKA」公式ショップで受付中

2026年10月31日発売。10月31日大阪・11月11日東京のライブ会場でも販売予定。購入はこちら ↗